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2025年10月 『尾瀬の山々、燧ケ岳・至仏山』

前回の投稿に続く。

谷川岳から下山し、レンタカーを片品村鳩待峠まで走らせ、大急ぎで尾瀬ヶ原を縦断し、見晴の燧小屋に投宿した。

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翌朝は雲ひとつない快晴に迎えられて、紅葉の見晴新道を一直線に登り、燧ヶ岳2356mをきわめた。眼下に尾瀬ヶ原、尾瀬沼。360度周りは山だらけ!昨日の谷川岳を視認した。

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眼下に尾瀬ヶ原が広がる。対面に明日登る至仏山
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尾瀬沼と連なる名山達
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再び見晴新道を下山し、のんびりと尾瀬ヶ原を至仏山に向かった。何という至福の時。しかしながら脚は棒。この日歩いたのは、結局30,000歩、衣子さん、よく頑張りました!


池塘に燧ケ岳が映っているような・・・・

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池塘に映えるヒツジグサの紅葉、青空

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暮れなずむ尾瀬ヶ原と燧ケ岳

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いよいよ最後の至仏山。

尾瀬ヶ原山鼻の至仏山荘を6:45に出発。あたりの草原は霜で真っ白。朝日を浴びてキラキラと輝いていました。

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至仏山山頂も最高!尾瀬ヶ原対面の燧ヶ岳、遠くには北アルプス、南アルプスも望めました。
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下山後、上越トンネルを抜け貝掛温泉へ。目に良いとされる秘湯です。

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郷里広島での「明子さんのピアノ」から始まり、伊吹山のレストラン、アメリカ留学時代の新潟同窓会、さだまさしコンサート、そして秋の三山巡り。充実した毎日に心が満たされました。ありがとう


# by kobayashi-skin-c | 2025-11-02 14:13 | PHOTO & ESSAY | Comments(0)
2025年10月 『谷川岳』 October 2025 "Mt Tanigawa"
北海道に住んでいると、内地の山に登るのは遠くてなかなか難しい。
新潟の同窓会後にせっかくのチャンス、10月も半ば過ぎ、谷川岳、尾瀬の山々へ、紅葉を愛でることができればラッキー、最悪の場合は積雪、の覚悟で向かった。ダウンのジャケット、ヒートテックの下着、さらにはスパイクアイゼンも準備した。

谷川岳と言えば「魔の山」、クライマーだけの世界と想像していた。しかし行ってみると半ば観光地、天神平へと登るロープウェイは観光客でごった返していました。それでも天神尾根を登る山道は静かで紅葉の錦。鋭い山容と美しい紅葉に感激しました。
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一日目の夜は「肩の小屋」泊まり。私たち以外にはお一人だけ。その夜の寒かったこと🥶
夜が明けると外は霧氷と霜で真っ白。-6°Cまで冷え込んだとのこと。トマの耳、オキの耳山頂は私たちの独り占めでした。谷川岳の岩壁を見下ろしながら、ずいぶん草付きなのだと驚きました。あの草を掴んだがために落ちたクライマーもいたのだろうな。
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オキの耳山頂から見る一ノ倉岳と岩壁
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山容といい、紅葉といい、素晴らしい谷川岳でした。寒さを除いて!

尾瀬の山々は次回に続きます。


# by kobayashi-skin-c | 2025-11-01 17:12 | PHOTO & ESSAY | Comments(0)
2025年10月 『広島、伊吹山、新潟』 October 2025 "Hiroshima, Ibuki & Niigata"
郷里広島への墓参、伊吹山に棲む友人のレストラン、そして新潟では米国留学時代の同窓会。日本列島を大きく駆け回りました。

叔母は「白菊会」への献体を申し出、亡くなってから3年たった今年納骨されることとなった。ちょうどプロ野球のCS第二ステージが開催されるはずの広島に帰郷した。
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マツダスタジアムのグランドに立つ。躍動する赤ヘルの姿はない134.png
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原爆ドーム
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広島で被爆死した女学生明子さんの遺品で、米国製のアップライトピアノ。被爆から80年が経ちピアノは満100歳を迎えるとのこと。そのピアノを、マルタ・アルゲリッチ、角野隼斗、酒井茜が奏でた「明子さんのピアノ支援コンサート」。戦争の悲惨さを伝えながら、未来の平和への希望を繋ぐコンサートでした。遠く札幌から来た甲斐があったというもの。感動しました。
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「明子さんのピアノ」復元に尽力しその活動を今も続ける二口とみゑさんと、
マルタ・アルゲリッチ。二口さんは高校の一年先輩。
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広島から新幹線に乗り、滋賀県米原市伊吹山麓のレストラン・べルソーを訪ねた。古くからの料亭・仕出しの「瓢箪屋」が素敵なレストランに生まれ変わり、丁寧に調理された季節の素材が、素敵な器に盛り付けられ、目にも舌にも感動を与えてくれる。楽しく、美しく、美味しい食事でした。おご馳走様、ありがとうございました。
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伊吹山から長浜の町に下り、北陸本線で敦賀へ、初めての北陸新幹線に乗って上越妙高、そして高速バスで新潟へ。長旅でした。
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新潟で待ってくれていたのは長年の友、そして”さだまさし”さん、そして”良寛さん”
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楽しいひとときを過ごしたのち、私たちの足は谷川岳、尾瀬の山々へ。

# by kobayashi-skin-c | 2025-11-01 11:49 | PHOTO & ESSAY | Comments(0)
2025年10月 『北海道はでっかいどう、道東の山々へ』
秋を愛おしみ、慈しむ。
秋は美しくはかなく通り過ぎる。

秋を求めて札幌からオホーツク海までやって来ました。

途中、層雲峡、石北峠の紅葉はなかなかの色ばえでした。オホーツクの海は強風で荒れていました。明日は念願の斜里岳へ。

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今まで二度斜里岳を訪れていましたが、いずれも天候、体調のため登頂はかないませんでした。たやすい山ではありません。今回は天候、体調ともに絶好調。早朝にロッジ風景画を出発し登り始めました。

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登山口からしばらく、紅葉は真っ盛りでした。

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2日前に降った雨のためか、沢の水かさは増しているようでした。何度も何度も渡渉を繰り返します。
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今年は熊の事故が多く、ここは素早く通り過ぎました。

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稜線に出ると素晴らしい眺め。紅葉の向こうにオホーツク海!

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それにしても山頂は遠い。それに山頂付近は真っ白。霜と霧氷でした。

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登り始めて4時間、斜里岳(1536m)登頂を果たすことができました。山頂からはオホーツク海、知床半島、国後島、さらに摩周湖、屈斜路湖が眼下の下。天候に恵まれ心いくまで楽しんだ山頂でした。途中の紅葉も見事。

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下山後は屈斜路湖に移動。焚き火で暖まりながらテント泊を楽しみました。
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翌日は屈斜路湖キャンプサイトから「神の子池」へ。「神の池」が摩周湖。その伏流水が湧き出たのが「神の子」池。さらに「神の子・裏摩周トレイル」のハイキングを楽しみました。晩秋の趣きの摩周湖、誰もいませんでした。そして中標津の郊外、「フェネトレ」(フランス語で「窓」の意)へ。

神の子池、神秘的な色です
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松村シェフ、マダム、ごちそうさまでした。


秋を追った旅の最後、中標津町の開陽台で夜明けを迎えました。多分おそらく日本でただ一ヶ所、地平線から昇る朝日です。阿寒、オンネトーを巡り、上士幌町のナイタイ高原牧場へ。塩かぼちゃアイス、ご馳走様

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北海道はデッカイドー!


# by kobayashi-skin-c | 2025-10-31 22:11 | PHOTO & ESSAY | Comments(0)
2025年9月 『紅葉に会うため、大雪山通い』 September 2025 "Autumn Color in Mt Taisetsu Part 2"
大雪山黒岳に続き紅葉を求めて、次に向かったのが愛山渓。もう10数年前、松仙園の紅葉が美しかった強烈な思い出がある。しばらく閉鎖されていたが3年前に再整備され、すぐに出かけたがその時の紅葉はいまいちで、今回は再チャレンジ。

天候にも恵まれ、木々の紅葉、草もみじ、そして池塘の美しさがひときわでした。
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沼の平から見る旭岳はうっすらと雪をかぶっていました。


かなりヘロヘロとなった下山後、あらためて登山口の案内板を見ると
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もう力量が下回ったのかなあ105.png



さらに旭岳へ。頂上は目指さず旭岳温泉から姿見の池に向かって歩いた。天女ヶ原の紅葉が素晴らしかった。9月下旬の大雪山としては異例の暖かさで、のんびりと人のいない紅葉の大雪山を楽しんだ。
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旭岳のベースはいつも、旭岳温泉にある「杜季」。私の母がここから天に旅立った2002年以来のご縁。素晴らしい野天風呂、スタインウェイのピアノ、そして内藤さんの心がこもったご飯。いつまでも、いつまでも、・・・・・・・・🎶🎶
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# by kobayashi-skin-c | 2025-10-31 18:39 | PHOTO & ESSAY | Comments(0)